チラシ等事例集|2023/09/01(金)
豊田市の設計事務所+工務店 長坂篤建築研究所様の相談会レギュラーチラシです。A4サイズで、ホームページのイメージに合わせたデザインになっています。
まとめて印刷して、相談会を告知したいタイミングで折込に使っていただける便利なレギュラーチラシです。
再版する際は、新しい施工事例と差し替えて使用することもできます。
「A4」1枚アンケート広告作成アドバイザーの分析に基づいて作られているレギュラーチラシなので、自社の良い所と強みや事例、お客様の声などが同時に伝えられて、長期にわたり使っていただけます。
キャンペーンチラシは長くは使えませんが、いつでもどこでも配ることができる、日付指定のないレギュラーチラシも一つ作っておくと心強いですね。
長坂篤建築研究所様は、相談会の申込み方法が、電話予約重視ではなく、WEBサイトがしっかりしているので、相談会用の専用フォームを作成し、こちらからのお申込みがメインとなっています。
↓裏面
長坂篤建築研究所様は、お客様へのアフターフォローがしっかりしているので、インタビューや施工写真、「ホームページや広告に出ても良いですよ」というお客様が多いので、これから相談をしてみようかなという方がホームページやチラシ等を見ても、とても安心・信頼できる内容になっています。
誘導したような作った広告用の回答ではなく、お客様の生の声を広告に反映しているので、とても参考になります。同じ悩みで困っていた人や、自分の思うような家にしてもらえるのか?など、辿り着いたお客様の疑問がここで解決するので、「ここなら信頼できるかも」という気持ちになれるのです。
レギュラーチラシのおすすめポイントは、「担当者が紙面に登場していること」です。これだけで、どんな人が相談に乗ってくれるんだろう?という不安が解消されます。
あと、レギュラーチラシの場合、すぐに反応がなくても、チラシを取っておいてくれた人や、ホームページを見て検討中だった方が問い合わせがくることがあります。
まずは自分の会社を知ってもらうことが重要です。長年地元で商いをしていても、意外と街の人々には知られていないものなのですよ。
チラシ等事例集|2023/04/25(火)
安城市の新築・増改築・リフォーム会社 スペースクリエイト様のリフォームレギュラーチラシです。A4サイズの親しみやすいデザインです。
OB客様宛のDM・ポスティング・折込・手配りなど、幅広く使っていただけるレギュラーチラシです。
スペースクリエイト様は、安城市の素敵な店舗を多数手掛けている工務店様なので他とはちょっと違う強みがあります。
「A4」1枚アンケート広告作成アドバイザーの分析に基づいて作られているレギュラーチラシなので、自社の良い所とリフォームメニューが同時に伝えられて、長期にわたり使っていただけます。
クライアント様と意見を出し合いながらA4サイズにまとめました。
売り手目線でどうしても作ってしまいがちなチラシですが、買ってくれるのは「一般のお客様」です。エンドユーザーが困っていることや疑問に思っていることを解決し、身近なリフォームから、大規模リフォームまで、「そうそう、うちもこれで困ってる!」「え?築00年だけど、このお店みたいに素敵にできるの?」「こういう家探してた!」と思ってもらえる内容にしたいですよね。
チラシ等事例集|2022/12/02(金)
安城市の雨漏り専門リフォーム会社 N-Styles(エヌスタイルズ)様の無料相談チラシです。
今まで自作でポスティングをされていたそうですが、「新しい会社なので、近所の知名度をもう少し上げたい」とのことで、新聞折込チラシのご相談をお受けしました。
地元の方にお店を知っていただくということは、とても重要なことですよね。
いざチラシを折り込んでみると、意外と「近所に頼めるところあったの?知らなかった!」というご近所さんは多いのです。
こちらのチラシはいつでも折り込める内容のレギュラーチラシです。
台風や梅雨などの大雨、防風等で、屋根の強度、雨漏りが心配になるシーズンの前に折り込んでいます。
外装リフォームでも、雨漏り・屋根・外壁塗装など、内容が絞られている会社様は、レギュラーチラシがおすすめです。
工事の様子を予算と日数と共に、わかりやすく表記しています。
N-Styles(エヌスタイルズ)様は、折込チラシは初めてとのことで、色も迷われていました。ターゲットが「ご年配の方」だけど「雨漏りのチラシ」ということで、色のご提案を数種類させていただきましたが、多くの方がイメージしやすい「青系」になりました。
若い世帯がターゲットではないので、文字も読みやすいフォントで大きめにしてあります。
チラシ等事例集|2022/11/18(金)
安城市のアイケンホーム様のリフォーム相談チラシです。
はじめて折込チラシを作るとのことで、ご相談をお受けしました。
得意な工事や魅せたい部分は工務店さんごとに様々なので、限られたチラシの紙面にいかに自社の得意な部分、良さが出せるかは大切なことです。せっかくチラシを作るのであれば、真剣にリフォームを考えているお客様に来ていただきたいですよね。
こちらのチラシはいつでも折り込める内容のレギュラーチラシです。
季節によって、その時期に需要のありそうな施工事例などに差し替えても良いですね。
施工事例の入れ方でも、どこの工務店さんも同じではないので、「うちはどのような入れ方が合っているかな?」というのも自社の強みになります。
例えばアイケンホーム様の場合は、「細かい価格をあらかじめ入れておく」という正直な手法を取りました。時期により材料や工費の細かい価格や工期は変わってしまいますが、目安を入れておくことで、お問合せする側からしてみれば「ああ、この工事はこれくらいの費用がかかるのか」と安心できます。
大きなリフォームなどは、資材の関係で工期も伸びてしまう場合もありますが、資材が確保できている状態で1日~5日程で終わる工事などは日数を入れておくと気軽に頼めますよね。
チラシ等事例集|2022/09/12(月)
刈谷市のリフォーム専門店モットハウス様の水まわり商品メインのチラシです。モットハウス様は、レギュラーチラシ、水廻りチラシ、外壁チラシを、それぞれ需要のある季節にローテーションで折り込んでいます。
モットハウス様は、通常のB4チラシとは違い、少しタテ幅が長いサイズのチラシになっています。こうすることで、新聞に折り込まれた際に他のチラシより少しサイズが大きい分、目立つのです。入れたい内容もちょっとだけ増えます。
サイズに限らず、目立たせる工夫は色々とあるので、悩んでいる方はご相談ください。
今回は、人気の水廻り商品のご提案メインに、ご一緒に提案出来る商品やお買い得品を掲載しています。